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〜ステビアとは〜
南米パラグアイ原産のキク科の植物で、古来パラグアイの原住民により天然甘味料または薬草として信頼され使用されてきました。
そのステビアの茎と葉から特許製法により、養分だけを抽出し、2〜5年かけて熟成、精製して製品化しました。 |
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今、私たちのいろいろな病気あるいは老化の原因となる物質は活性酸素だといわれています。ステビアは抗酸化活性が極めて強く過剰な活性酸素を消去し免疫力を高めることが、大学や公的機関で長年の研究の結果実証されました。更に、アレルギーの原因とされるヒスタミンを抑制させる効果が確認されています。
もうひとつ大きなステビアの特徴は、農業分野での有効利用です。天然の有機農業資材として荒れた土地に生命力を与え百年前に戻す力があり、そこで生産された農作物は食味・日持ち・収穫量がアップし、多くの市場で注目されています。また農薬やダイオキシンなどの解毒作用が実証され、21世紀の食文化に革命をおこすものと信じております。 |
■大学や研究機関から以下のような研究結果が得られています。
【東北大学農学部】
緑茶の約5倍の抗酸化作用
ステビアを用いたヒスタミンの解毒作用
O−157及びその他大腸菌、サルモネラ・黄色ブドウ球菌・セレウス菌・腸炎ビブリオ・エルシニア等の食中毒起因菌の殺菌はするが、乳酸菌・ビフィズス菌は殺菌しない選択的殺菌作用
【愛知アレルギー研究所 本村昌子医学博士】
ステロイドホルモン剤の副作用抑制
【JBBステビア研究所】
ステビア堆肥を用いた紋羽病の防除、生ゴミの飼料化・堆肥化
【住化分析センター】
ダイオキシンの毒性分解作用(96%除去)
【福島県医科大学】
エイズウィルス抑制作用・ロタウィルス抑制作用・ピロリバクター殺菌作用・オーエスキーウィルス抑制作用
【内藤環境管理】
有機リン・有機塩素系薬剤の分解作用・ニコチンの分解作用
■ステビアに興味をもたれた方は以下のような本も出版されていますのでご覧になってみてはいかがでしょうか?
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『ステビアパワー革命』
農が変わる・食が変わる
著:宮崎隆典
編:佐藤直彦(JBBステビア研究所代表)
発行:ダイヤモンド社(税込1,680円) |
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『糖尿病は治る!』
ステビア草と中国秘伝特攻食で血糖値が
みるみる安定する
著:廣海輝明(メディカル・ジャーナリスト)
監修:奚印慈(日本免疫植物研究所・農学博士)
発行:総合法令出版社(税込1,260円) |
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『C型肝炎ステビア草に救われた人々』
医療を見直す実証編
著:廣海輝明(メディカル・ジャーナリスト)
発行:青萠堂(税込1,260円) |
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『日本食糧革命』
食生活と健康を救うステビア
著:佐藤直彦
監修:竹内昌昭(元東北大学教授・農学博士)
発行:プレジデント社(税込1,785円) |
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